精力絶倫

性欲が強いからハゲると信じている人がいる。アホだな。もしそれが真実ならば、性欲の塊、10代男はハゲばかりのはず。実際は、弱くなった老人が禿げている。

高負荷筋肉トレーニング

目次

  1. 男性ホルモンを分泌
    1. スクワット
    2. 腕立て伏せ
    3. テストフェンはテストステロンの分泌を増加させるのか?

 

男性ホルモンを分泌

男性ホルモンの分泌には、高負荷トレーニングが欠かせない。

毎日の日課

 

スクワット

1分以内に限界がくるようなトレーニングをする。

スクワットで完全に立ち上がらず、少し曲がった負荷のかかった状態まで、立ち上がり、

再び、太腿が水平な位置まで、沈み込む。

また、途中まで、立ち上がり、沈み込む。

高い負荷をかけ続ける。

 

腕立て伏せ

足をベットなどに上げ、腕側を低くして負荷をかける。

身体に重しをつけても良い。

腕は、完全に伸びるまで、体を起こさず、途中からまた深く沈みこむ。

スクワットと同じ要領で、高負荷をかけ続ける。

 

 

しかも、片方を1日づつ、つまり、2日に1回。

実際は、腕立ての方が少ない。w

スクワットの方が手軽。

 

更に、サプリを摂ると良い。

副作用のない筋肉増強剤など存在しません。

ですから、私は、副作用のない筋肉増強サプリをお勧めします。

 

筋肉増強剤の中には、男性ホルモンを減少させるものもあるので、

気をつけよう。

この錠剤も1日1錠です。

2錠以上の摂取はいけません。

結果を出すのに、少なくとも2ヶ月の継続を推奨しています。

更に、このサプリには、ハマビシが使用されています。

ハマビシは男性ホルモンであるテストステロンへ働きかけてくれる植物となっています。男性は年齢とともに体力や精力の低下が気になってくると思いますが、これは男性ホルモンであるテストステロンの分泌が年々少なくなっているからと言われています。そこで、このハマビシを積極的に摂取することで、テストステロンを多く分泌するようになり、それが精力アップにつながるんですね。テストステロンが増えることで、筋力アップや精力アップ、性機能の改善も図ってくれるので、精力剤などには欠かせない成分だということがわかります。

ハマビシ成分を含むサプリメントは、インターネット等で海外製のものが販売されていますが、注意が必要です。

ハマビシの「果実」は、日本では医薬品成分とされており、いわゆる健康食品や食用に供することは禁止されています。
そして、ハマビシには、神経系、筋肉、肝臓及び腎臓への影響が報告されており、ハマビシの草木部分についても、一部のEU加盟国は食品サプリメントへの使用は安全でないとして流通を禁止しています。

スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は、食品サプリメントへのハマビシ(Tribulus terrestris)の使用のリスクに関する報告書を公表しましたが(7月20日)、草木部分の使用について安全であると評価するための十分な毒性学的データはなかったとしています。そして、食品サプリメントにおけるハマビシ(果実、地上部の草木、その抽出物のいずれの場合も)の最大一日摂取量は薬としての使用量を超えてはならないとしています。

 

 

テストフェンはテストステロンの分泌を増加させるのか?

昨今のスポーツ業界で注目を浴びているテストステロンブースターの一つがテストフェン(フェヌグリーク種子抽出物)である

テストフェンの最大の特徴は、その効能、効果にもかかわらず100%ナチュラルであることである、
日本や各国のボディビルダーや一般トレーニーにも広く親しまれている。

ハードなワークアウトはホルモンバランスを崩し、特に男性ホルモンを低下させてしまうことがある。
テストフェンには体内でテストステロンを高める働きがあり、フェヌサイド配糖体が副腎皮質を刺激し、視床下部を活性化、下垂体で副腎皮質刺激ホルモンの自然発生を高める。
副腎皮質刺激ホルモンが高まることでテストステロンの前駆体であるアンドロゲン合成を高め、自然にテストステロンを増やすことが出来る。
これは天然のテストステロンブースターであり、体のホルモンレベルを高めるが、合成ホルモンとは全く異なる。

バルクスポーツ テストフェン 60タブレット

 

 

私は、最近、ボクシングジムに通い始めました。

パンチをキックを繰り出すのは、とても良いストレスの発散です。

楽しみながら、男性ホルモンを分泌できそうです。

ミット打ちは、非常に厳しいトレーニングですよ。

私は、フラフラになります。

最後は、筋トレで〆てます。

 

怠け者の俺には、5分以上のトレーニングは無理w。

実は、高負荷トレーニングより、加圧トレーニングを実践する方が、容易に男性ホルモンは分泌させることができる。

詳しくは、「加圧トレーニングと成長ホルモン分泌」を参照して下さい。

 

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